ちゃだろぐ

ちゃだろぐ

< 2010-03 >
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
Powered by Nucleus CMS
Total988314 7days4581 Yesterday752 Today278
Since 2004-07-11

All

«Prev | 1 | 2 | 3 | ...| 9 | 10 | 11 | Next»

ˆ TOP2009-10-14

アンジェラ

Reimer Kordes (1984)、ドイツ。
フロリバンダ、シュラブ。
花弁: 〜25枚、半八重〜八重。
種子親: Yesterday
花粉親: Peter Frankenfeld

ピエール・ド・ロンサール

Marie-Louise Meilland (1985以前), フランス。
ラージ・フラワード・クライマー(LCl)。
花弁: 17〜25枚。花径: 約7.5cm。
種子親: Danse des Sylphes × Händel
花粉親: Pink Wonder, Cl.

ポールズ・ヒマラヤン・ムスク・ランブラー

George Paul, Jr. (1916), 英国。
ハイブリッドムスク(HMsk)、ランブラー。
花弁:17〜25枚、八重。
ロサ・ブルノニーとロサ・モスカータのハイブリッド?

バレリーナ

Bentall (1937), 英国。
ハイブリッドムスク(HMsk)、シュラブ。
花弁: 5枚、一重。花径: 約5cm。
種子親、花粉親、不明。

ˆ TOP2009-05-09

ボニカ '82

ヘッジとして育てているボニカ '82が咲いた。

昨秋とこの2月にそれぞれ大苗で植えた2株。足並みを揃えて大きくなってくれるといい。

もう1株増やして3株で生垣にしたいのだけれど、成長の足並みが揃わないだろうな。

ピンクサクリーナが咲いた

ピンクサクリーナの一番花が咲いた。

メイアンが日本の桜にちなんで名づけたのだとか?本当に大きな桜のよう。この大きな花弁の散り際も、桜を髣髴とさせる。

隣に植えてあるボニカ '82を片親に持つ。一緒にヘッジ(生垣)になる予定。

ˆ TOP2009-05-08

うどんこ病

3〜4日が仕事だったので、庭仕事は5〜6日に賭けていたのに、7日まで大荒れの三日間となってしまった。
こういう雨続きの後は病気が出やすいな、と恐れていたら、案の定、うどんこ病が発生してしまった。今朝、薬を散布するとベストタイミングだろうなと思いながら見送ったのが、失敗。今夜も風があるので、よろしくない。
明朝、日の出の頃にダコニール+トリフミン+オルトランの1000倍希釈を散布する予定。

ˆ TOP2009-05-06

ピエール・ド・ロンサールの葉が…

ピエール・ド・ロンサールの葉が褐色に変色してしまう異常に見舞われている。

最初はこのように葉の中央の、葉脈の周囲の色が変色する。

徐々に褐色の範囲が広がる。

ついには全体が褐色になる。

黒点病でもないし、どういう問題なんだろうか。

ˆ TOP2009-05-05

ジェームス・ゴールウェイが開いてきました

ジェームス・ゴールウェイが開いてきました。フリルのような花弁が魅力のバラなので、開ききるのが楽しみ。

ステムが短いので、花がみんな上を向いてしまいます。今は背が低いからいいけど、つるバラとして壁面に這わせたときにはどうなるだろう?

ホワイト・メイディランド 1番花

昨秋、大苗を地植えしたホワイト・メイディランドが、1番花を咲かせてくれた。

大輪とは聞いていましたが、これは巨大輪ですね。摘蕾せずにそのまま咲かせたので、主蕾が先行して成長して養分が集中したのだろう。副蕾はどれぐらいの大きさで咲くだろう。

フロリバンダでは、副蕾がタイミングを合わせて一斉に咲くように主蕾を摘蕾する、ということを聞いたことがあるが、ホワイト・メイディランドのような修景バラでも有効かもしれない。

でも、今年初めて開花に立ち会う2年生ガーデナーとしては、早く花を見たかったんだよ。

«Prev | 1 | 2 | 3 | ...| 9 | 10 | 11 | Next»