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ˆ TOP2009-10-14
アンジェラ
Reimer Kordes (1984)、ドイツ。
フロリバンダ、シュラブ。
花弁: 〜25枚、半八重〜八重。
種子親: Yesterday
花粉親: Peter Frankenfeld
ピエール・ド・ロンサール
Marie-Louise Meilland (1985以前), フランス。
ラージ・フラワード・クライマー(LCl)。
花弁: 17〜25枚。花径: 約7.5cm。
種子親: Danse des Sylphes × Händel
花粉親: Pink Wonder, Cl.
ポールズ・ヒマラヤン・ムスク・ランブラー
George Paul, Jr. (1916), 英国。
ハイブリッドムスク(HMsk)、ランブラー。
花弁:17〜25枚、八重。
ロサ・ブルノニーとロサ・モスカータのハイブリッド?
バレリーナ
Bentall (1937), 英国。
ハイブリッドムスク(HMsk)、シュラブ。
花弁: 5枚、一重。花径: 約5cm。
種子親、花粉親、不明。
ˆ TOP2009-05-09
ボニカ '82
ヘッジとして育てているボニカ '82が咲いた。
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昨秋とこの2月にそれぞれ大苗で植えた2株。足並みを揃えて大きくなってくれるといい。
もう1株増やして3株で生垣にしたいのだけれど、成長の足並みが揃わないだろうな。
ピンクサクリーナが咲いた
ピンクサクリーナの一番花が咲いた。
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メイアンが日本の桜にちなんで名づけたのだとか?本当に大きな桜のよう。この大きな花弁の散り際も、桜を髣髴とさせる。
隣に植えてあるボニカ '82を片親に持つ。一緒にヘッジ(生垣)になる予定。
ˆ TOP2009-05-08
うどんこ病
3〜4日が仕事だったので、庭仕事は5〜6日に賭けていたのに、7日まで大荒れの三日間となってしまった。
こういう雨続きの後は病気が出やすいな、と恐れていたら、案の定、うどんこ病が発生してしまった。今朝、薬を散布するとベストタイミングだろうなと思いながら見送ったのが、失敗。今夜も風があるので、よろしくない。
明朝、日の出の頃にダコニール+トリフミン+オルトランの1000倍希釈を散布する予定。
ˆ TOP2009-05-06
ピエール・ド・ロンサールの葉が…
ピエール・ド・ロンサールの葉が褐色に変色してしまう異常に見舞われている。
黒点病でもないし、どういう問題なんだろうか。
ˆ TOP2009-05-05
ジェームス・ゴールウェイが開いてきました
ジェームス・ゴールウェイが開いてきました。フリルのような花弁が魅力のバラなので、開ききるのが楽しみ。
ステムが短いので、花がみんな上を向いてしまいます。今は背が低いからいいけど、つるバラとして壁面に這わせたときにはどうなるだろう?









