ほかほか御飯
冷や麦ジャージャー麺風
今日のお昼ご飯です。冷や麦にジャージャー麺風に肉みそを乗せてみました。
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「炸醤麺と水餃子とは」によれば、中国北部や盛岡ではジャージャー麺には白い麺を使うのが一般的なんだそうです。すると、この冷や麦ジャージャー麺風は「もどき」ではなく、立派にジャージャー麺を名乗ってもいいのかもしれません。どうなんでしょう。
素麺でもやってみましたが、素麺は茹で時間が1分で済むのでとても手軽。肉みそさえ用意しておけば「2分でご飯」も夢ではない。
ツナとろろパスタ
土鍋でごはん
かねて気になっていた炊飯用の土鍋を購入した。
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ウチでは今までステンレス鍋でご飯を炊いていた。それもおいしいのだが、お釜で炊いたご飯のおいしさというフレーズに惹かれた。
炊飯器と同様に、鍋の内側には水加減の線が書いてあるので簡単。前半は強火、後半はトロ火で炊く。
アーリオ・オーリオ・エ・ペペロンチーノ
今日のお昼ご飯です。
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ウチの奥さん曰く、青森県産のニンニクは匂いが残らなくていい、そうだ。中国産に比べてかなり高いですが、みずみずしくて美味しい。
ニンニクの下ごしらえには、スライスする・粗微塵にする・つぶすなど色々な方法があるが、私は粗みじんが好きだ。表面積が大きいので、スライスに比べて半分の量のニンニクで十分な香りが出る。ニンニク摂取量が少ないので、匂いの心配も減る。
NHKのためしてガッテンによれば、オリーブオイルに茹で汁を合わせるとき、少量ずつ混ぜて乳化させることで、パスタとソースがよくからむそうだ。
鴨南蛮うどん
今日のお昼ご飯です。
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今年は鳥インフルエンザの影響か、輸入物の鴨が入ってこなかったり取り扱いを止めた問屋さんがあるようで、鴨は大変な貴重品になってしまった。行きつけのお肉屋さんにやっと分けてもらった鴨を、鴨南蛮うどんでいただいた。
流通量が多く価格が安いときは、出汁用の鴨肉を最初に入れて引き上げてから食用の鴨肉を入れるなどして、濃厚な鴨の旨みを楽しめたが、今年はそんな贅沢は残念ながら許されない。
基本のリゾット
お昼ごはんに基本のリゾットと呼ばれるパルミジャーノ レッジャーノチーズのリゾットを作ってみました。
まあまあ、おいしかったけど、ちょっと塩辛かった。
今日の分量は、以下の通り。
| 4人前 | 2055kcal | |
| 米 | 320g | かさ比重0.83として384mL(2合強) |
| ビーフブイヨン | 1L | ブイヨンの標準量に従い固形スープ3個使用 |
| たまねぎ | 1/4個 | |
| 無塩バター | 30g+50g | 2回に分けて投入 |
| パルメザンチーズ粉 | 1/2カップ(100mL) | かさ比重0.5として50g |
| 白ワイン | 1/3カップ(67mL) | |
| 塩 | 小さじ1 |
カツカレー
今日、日本でお昼にカレーを食べている人は、数百万人いるだろうと思う。カツカレーを食べている人も、数十万人規模でいるんじゃないか?しかし、自宅で揚げたてのカツでカツカレーを食べている人というと、そうは多くはあるまい。
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食欲の秋の昼食に、カラリと揚がったカツにカレーをまぶしザクッと喰む幸せ。
山かけスパゲティ
今日のお昼ご飯です。
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アルデンテに茹で上げたスパゲティに、とろろ・シーチキン・さらし玉ねぎ・シソをトッピング。そこへ、関西風濃縮だしを濃い目に薄め、濃口しょうゆを少し足した出汁をかけ回す。残暑の厳しい秋口のお昼ご飯にぴったり。